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【FateGO】マシュ・キリエライト の評価・再臨素材・スキル・宝具・おすすめの使い方・スキルなどステータス

マシュ・キリエライト

【FateGO攻略】このページでは、マシュ・キリエライトの評価・再臨素材・おすすめの使い方・スキル、宝具、効果、ステータスをまとめています。

【FateGO】マシュ・キリエライトのステータス


クラス:シールダー
レア度:★3⇒★4 ※6章のある条件を満たすと真名解放
属性:秩序・善 属性:地
真名:マシュ・キリエライト CV:種田梨沙 ⇒高橋李依 ※種田さん病気療養の為、2016年10月1日より高橋さんにCV変更
時代:21世紀
地域:カルデア
筋力:C
耐久:A
敏捷:D
魔力:B
幸運:C
宝具:-

初期値/最大値
HP:1854/10302
ATK:1261/6791
COST:0
所有カード:Quick×1 Arts×2 Buster×2

マシュ・キリエライトの保有スキル

今は脆き雪花の壁:味方全体の防御力アップ
時に煙る白亜の壁:味方単体に無敵状態を付与&NPを増やす
戦闘続行[C]奮い断つ決意の盾:自身にターゲット集中状態を付与(1ターン)&NP獲得大アップ(1ターン) 12/28第四特異点のあるストーリーをクリアする事によってスキルが変わります。

マシュ・キリエライトのクラススキル

対魔力[A]:自身の弱体耐性をアップ
騎乗[C]:自身のクイックカードの性能を少しアップ

マシュ・キリエライトの宝具名:仮想宝具 疑似展開/人理の礎ロード・カルデアス

ランク:D
種類:Arts
種別:対人宝具
効果:味方全体の防御力アップ(3ターン)〈オーバーチャージで効果UP〉+ダメージカット状態付与(3ターン)

↓第六特異点のストーリーを進行すると宝具が強化 

マシュ・キリエライトの宝具開放:いまは遙か理想の城 ロード・キャメロット

ランク:B+++
種類:Arts
種別:対悪宝具
効果:味方全体の防御力アップ(3ターン)〈オーバーチャージで効果UP〉+ダメージカット状態付与(3ターン)&自分以外の味方全体の攻撃力アップ(3ターン)

マシュ・キリエライトの再臨素材

第一段階
2章クリア
第二段階
4章4節2話クリア

第三段階

6章第15節(1/3)クリア



マシュ・キリエライトの評価

初期サーヴァント(デミ・サーヴァント)。開始時は彼女と最初に引いたサーヴァントで進めていくことになる。
現状唯一のクラス「シールダー」は彼女だけである。クラス名通りHPが高く、ATKはやや低め、☆3の中ではやや高水準な部類。
加えて初期から防御系スキルを二つ持つ。中でも「時に煙る白亜の壁」は無敵+任意の対象へNPチャージという唯一性のあるスキルで、非常に優秀。
宝具は防御特化型。3ターンのダメージカット状態と防御力UPという性能であり、パーティの耐久力自体はそれなりにアップするが、所持スキルと効果が被っている部分があるのとダメージカット値の低さ、HP回復等の効果が無いために、結局敵に押し切られる場面も珍しくなく、そこまで優先的に使うほどのものでもない。
クラス特有の特徴として、あらゆるクラスとの優劣関係を持たず、ルーラーとは違いバーサーカーとも優劣がない。
現時点では、全サーヴァント中唯一コストゼロという無二の特徴を持つ。
概念礼装を装備すれば礼装分のコストはかかるが、それでもかなりパーティ編成の負担を軽減してくれる。
特に高コストのイベント特効概念礼装をいくつも持っていきたいときにはこれほどありがたい存在はいない。
戦力が充実してくるとレオニダス一世やゲオルギウスやシュヴァリエ・デオンなど、他にも優秀な壁役が揃ってくる。
これらはターゲット集中を持つため確実に一定ターン相手の攻撃を引きつけられるので、現状ではマシュより優れた盾役とも評価されている。コストゼロでパーティを圧迫しないマシュか、確実に味方を守る上記サーヴァントか、パーティに応じて使い分けるといいだろう。
最大の欠点はストーリー進行によって自動的に絆レベルの上昇、霊基再臨が行われるために育成が強制的に止まり、能動的に行うことができる他のサーヴァントとレベル差が大きく開いてしまう。
プレイヤーが常時強化可能なものはスキルレベルと再臨毎の上限までのサーヴァントレベル、フォウのカードを利用したHP・ATKの強化のみとなる。エクストラクラスはオールの種火により経験値ボーナスを得ることができる

マシュ・キリエライトの略歴

人理継続保障機関カルデアの局員。開始から間もなくカルデアを襲った破壊工作で瀕死の重傷を負う(ドラマCD版によれば下半身がガレキで潰れている)が、同じく破壊工作によってマスターを失い消滅寸前のサーヴァントと遭遇。カルデアが今回の計画の事前準備として召喚していたそのサーヴァントとの間に「過去の異変の排除」を条件に戦闘能力を譲り受ける契約を交わし、人間と英霊の融合体「デミ・サーヴァント」として蘇生。
以降主人公をマスターとして、シールダーのクラスのサーヴァントとして共に聖杯探索を行っていくこととなる。なお、戦闘能力を譲ったサーヴァントは真名も告げずに消滅してしまったため、マシュは自身の宝具はおろかクラス名すら解らないままとなっている。ちなみに人間であった頃には眼鏡に白衣と研究者然とした服装を纏っていたが、シールダーとなってからは視力も向上したのか眼鏡を外し、初期状態のままでは少々露出の多いサーヴァントとしての姿のままで行動している。一応カルデアでの待機中には元の白衣姿に戻っているようだ。

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