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【FateGO】シュヴァリエ・デオンの評価・再臨素材・おすすめの使い方・スキルなどステータス

シュヴァリエ・デオン

【FateGO攻略】このページでは、シュヴァリエ・デオンの評価・再臨素材・おすすめの使い方・スキル、宝具、効果、ステータスをまとめています。

【FateGO】シュヴァリエ・デオンのステータス

クラス:セイバー
レア度:★4
属性:中立・中庸
真名:シュヴァリエ・デオン CV:斎藤千和
時代:1728年~1810年
地域:フランス
筋力:A
耐久:B
敏捷:B
魔力:C
幸運:A
宝具:C

初期値/最大値
HP:2121/13256
ATK:1460/8765
COST:12
所有カード:Quick×1 Arts×2 Buster×2

保有スキル
心眼(真)[C]:自身に回避状態を付与&防御力アップ
自己暗示[A]:自身の弱体状態解除&弱体耐性大アップ
麗しの風貌[C]:自身にターゲット集中状態を付与&HP大回復

クラススキル
対魔力[C]:自身の弱体耐性を少しアップ
騎乗[B]:自身のクイックカードの性能をアップ

宝具名:百合の花咲く豪華絢爛フルール・ド・リス
ランク:C
種類:Arts
種別:対軍宝具
効果:敵全体に確率で魅了付与(1ターン)〈オーバーチャージで確率UP〉&攻撃力ダウン(2ターン)&防御力ダウン(2ターン)

【FateGO】シュヴァリエ・デオンの再臨素材

第一段階
セイバーピース  ×4
第二段階
セイバーピース ×10
英雄の証 ×18
第三段階
セイバーモニュメント×4
世界樹の種 ×10
鳳凰の羽根 ×4
第四段階
セイバーモニュメント×10
鳳凰の羽根 ×7
蛇の宝玉  ×8

シュヴァリエ・デオンの評価

序盤は★5のアルトリアよりもHP・ATKが高く序盤から育てやすい★4サーヴァント。初期スキル「心眼(真)」を筆頭に、弱体解除の「自己暗示」、最大の特徴としてターゲット集中+HP回復効果の「麗しの風貌」を所持しており、最大HPが高いこともあって継戦能力に優れる。宝具・スキルは防御に寄っている。
特に「心眼」と「麗しの風貌」は1セットとして使用する事が多く、「麗しの風貌」でターゲットを集め、「心眼」で相手の攻撃を確実に1ターンしのぐ事が出来る。心眼には3ターン防御力up効果があり、盾役として非常に優秀。
宝具は全体デバフ効果だが、2ターンで効果が切れる。肝心の魅了の発動確率も低い為、魅了の発動は期待しない方がよい。
Arts属性なのでアーツチェインでの使い方がメインになりがち。
性別不詳という特性があり、特定の性別に対する特殊効果全般の判定に一切引っかからないという無二の長所を持っている。そのため、マリーやステンノのような異性に対する魅了効果持ちが相手の時はシュヴァリエ・デオンがターゲット集中を使ってしのぐとよい。

3段再臨して「麗しの風貌」を覚えないと真価を発揮できない為、「麗しの風貌」がないうちは火力が低く、攻撃に寄ったスキル・宝具もないので火力不足になりがちである。だが、育成に手間はかかるものの、3段再臨後はゲーム最高クラスの盾役となる。「対魔力」と「自己暗示」のおかげでデバフに強いのも魅力で、被ダメが多めのバーサーカーのカバーや敵の宝具の無力化など、様々な場面で役に立ってくれるだろう。
セイバーの中では低火力の部類なので、攻撃特化のバーサーカーとは互いに弱点を補完できる。

礼装は毎ターンHP回復の「月女神の沐浴」や防御力アップの「鋼の鍛錬」、ガッツ効果でさらに継戦能力を高める「不夜の薔薇」、1ターンターゲット集中の「ハロウィン・アレンジメント」など選択肢は多い。
盾役がコストを圧迫し、結果的に火力が足りなくなれば本末転倒なので、コストが足りない場合は、礼装を何もつけないというのも一つの手。
個別のクエストである「白百合の名の下に」が非常に難易度が高くジャンヌなどの協力が必要になるかもしれない。

シュヴァリエ・デオンの略歴

真名はシュヴァリエ・デオン。ゲーム中ではシュヴァリエ・デオン・ド・ボーモンとも名乗っているが、実はそれも略称であり本名は更に長い。白百合の騎士と評され、ルイ十五世が設立した情報機関「スクレ・ドゥ・ロワ」のスパイとして十八・九世紀フランスで列強各国を相手に立ち回る活躍をした。さらに軍所属の竜騎兵連隊長やロンドンでは最高特権を持つ特命全権大使等でもあったとされている。第一章、AD.1431のフランスにジャンヌ・オルタが召喚したサーヴァントの一騎として登場。狂化を付与されたバーサーク・セイバーとなっており、衝動に突き動かされるままに敬愛するはずのマリー・アントワネットらに襲いかかる。

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