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【FateGO】ロビンフッドの評価・おすすめの使い方・スキルなどステータス

ロビンフッド

【FateGO攻略】このページでは、ロビンフッドの評価・再臨素材・おすすめの使い方・スキル、宝具、効果、ステータスをまとめています。

【FateGO】ロビンフッドのステータス

 


 

クラス:アーチャー
レア度:★3
属性:中立・善
真名:ロビンフッド CV:鳥海浩輔
時代:13世紀
地域:イングランド
筋力:C
耐久:C
敏捷:B
魔力:B
幸運:B
宝具:D

初期値/最大値
HP:1833/10187
ATK:1247/6715
COST:7
所有カード:Quick×2 Arts×2 Buster×1

ロビンフッドの保有スキル

破壊工作[A]:敵全体の攻撃力をダウン&敵全体に毒状態を付与
黄金律[E] :自身のNP獲得量アップ
皐月の王[B]:自身に必中状態を付与&自身に回避状態を付与&スターを獲得

ロビンフッドのクラススキル

対魔力[D]:自身の弱体耐性をアップ
単独行動[A]:自身のクイックカードの性能を少しアップ

ロビンフッドの宝具名:祈りの弓イー・バウ

ランク:D
種類:Arts
種別:対人宝具
効果:敵単体に超強力な攻撃[Lv.1~]・[毒]特攻〈オーバーチャージで効果UP〉

ロビンフッドの評価

最初期に実装された3人のアーチャークラスの内の一人。
現在は同レア度のアーチャーにエウリュアレ・ダビデが実装されたが、それでもレア度的にアーチャークラスの中では入手しやすく、このアーチャーにお世話になるマスターは多いだろう。
☆3だけあって弱いわけはなく、入手直後~序盤でも「破壊工作」で敵の攻勢を削いだり、序章のセイバークラスのスケルトン・竜牙兵の掃除に役立ってくれる。セイバークラスの敵は序章以降もなにかと出てくるため、鍛えておくと地味ながらストーリー進行が楽になるだろう。霊基再臨一段階で得られる「黄金律」も有用なスキルなので、育てて損はない。
宝具は典型的な単発高火力タイプ。
初出の『EXTRA』同様毒のバステを負っている敵には特攻となるが、現状プレイヤー側が毒状態を付与する手段はこのアーチャーの宝具しかない。このため現状では、この追加効果を発動させるにはフレンドに同キャラを用意してもらい、宝具を連続で打ち込むしかない。バグか仕様かは定かではないが、現在宝具の毒特攻の効果は、敵が毒以外のバステを負っている場合でも発動する。
つまり、自身のスキル「破壊工作」を使用した後に宝具を使うだけでバーサーカーにも負けない火力を安定して発揮することができる。このため対ランサー以外ならばボスキラーとして十分な活躍ができるだろう。さらにはバフや敵サーヴァントのクラススキルにまで特攻が反応することが有志の検証であきらかに。おそらくバグか設定ミスの類であろうが現在公式からのアナウンスはない。
スキルの「黄金律」も相まって、自力でNPを貯めやすいため、宝具威力を強化する概念礼装である「天使の詩」や「ヘブンズ・フィール」が有効に使える。「黒の聖杯」もギリギリ使えるか。
無論、より素早く宝具を放つための初期NPアップ系礼装・獲得NPアップ礼装も単純に強力。宝具がArts属性なので「投影魔術」や「フォーマルクラフト」も悪くない選択肢。
また、霊基再臨素材の収集が比較的難易度低めなのも高ポイント。三段階目の「蛇の宝玉」が難しいが、他の段階のものは入手しやすいものが中心。

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